乗換案内スマートシティモード

自治体・DMOのDX担当者さま必見

観光DXとMaaSサービス開発は
“乗換案内スマートシティモード”でラクラク実現!

【先行受付中】全国展開に先駆けて導入を希望する自治体様、募集
好評につき、7月からの全国展開に向けて先行エリアの受付を開始。
全国版の乗換案内アプリに地域情報を集約、全国ユーザーに情報発信できる!

自治体・DMOのDX担当者さま必見

観光DXとMaaSサービス開発は
“乗換案内スマートシティモード”でラクラク実現!

【先行受付中】全国展開に先駆けて導入を希望する自治体様、募集
好評につき、7月からの全国展開に向けて先行エリアの受付を開始。
全国版の乗換案内アプリに地域情報を集約、全国ユーザーに情報発信できる!

乗換案内スマートシティモードはユーザーと地域をつなぐ架け橋になります

●ユーザーのモヤモヤ

  • 有名スポット以外に何もない…
  • 地域のおいしい食や体験を楽しみたい
  • 目的地までの交通手段がない?

●地域のモヤモヤ

  • 実は立ち寄りスポットが結構あるのに…
  • 地元ならではのグルメやレジャーを教えたい
  • 二次交通の不便な印象をなんとかしたい

乗換案内スマートシティモードはユーザーと地域をつなぐ架け橋になります

●ユーザーのモヤモヤ

  • 有名スポット以外に何もない…
  • 地域のおいしい食や体験を楽しみたい
  • 目的地までの交通手段がない?

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●地域のモヤモヤ

  • 実は立ち寄りスポットが結構あるのに…
  • 地元ならではのグルメやレジャーを教えたい
  • 二次交通の不便な印象をなんとかしたい
観光DX&MaaSの推進によって、街の収益UPや、地域住民の暮らしにも便利なサービスづくりを目指しています。

ジョルダンの
乗換案内スマートシティモード

地域情報とSPOT to SPOTのルート検索が連携。
ユーザーと目的地をつなぎ、旅の時間をより楽しく快適に充実したものにします。

ジョルダンの
「乗換案内スマートシティモード」

地域情報とSPOT to SPOTのルート検索が連携。
ユーザーと目的地をつなぎ、旅の時間をより楽しく快適に充実したものにします。

8つの主な特徴


1.共通IFでアジャイル開発

オリジナルアプリ開発は不要!地域専用IFで開発コストを削減

2.マルチモーダル

あらゆる地域情報や交通と接続&連携が可能

3.CMS提供

全国のユーザーに対して、地域独自の情報を自由に発信

4.マーケティング

GPSによる移動データを取得し次の施策に活用可能

5.エコシステム

地域のニーズや課題に応じて、他企業様の機能やサービスとも柔軟に連携

6.全国モード

地域で格納された情報が、乗換案内アプリを通じて全国に拡散

7.MaaSプラットフォーム連携

ジョルダンのMaaSプラットフォーム連携でデータの利活用を促進。他プラットフォームや異業種とも連携可能。

アプリの着せ替え

8.着せ替え機能

アプリ全体を地域ブランドデザインに着せ替え!地域独自のサービスへ誘導

こんな機能も追加できます(連携機能の一例)


MaaSデータ連携基盤を導入するから、他社の機能やサービスでも柔軟に連携ができます。
必要な機能を付け加えることで、地域独自のオリジナルサービスが提供可能です。

サイネージ
混雑状況可視化
AR道標
カレンダー連携
予約・決済
地域クーポン
オンデマンドタクシー

ジョルダン乗換案内
「スマートシティモード」が選ばれる理由

  • 4,000万DLの圧倒的なユーザー数
  • 全国の鉄道やバスなどの経路検索をライセンス費不要で利用
  • データ連携基盤を導入し、エコシステムでさまざまな連携を実現
  • 多言語によるタビマエのソリューションを提供
  • 二次交通も含めたMaaSサービスの全体デザインが可能

ジョルダン乗換案内
「スマートシティモード」が選ばれる理由

  • 4,000万DLの圧倒的なユーザー数
  • 全国の鉄道やバスなどの経路検索をライセンス費不要で利用
  • データ連携基盤を導入し、エコシステムでさまざまな連携を実現
  • 多言語によるタビマエのソリューションを提供
  • 二次交通も含めたMaaSサービスの全体デザインが可能

事例・ユースケース


①東京都

西新宿をフィールドに、スマートシティの基幹アプリとして実証を継続。ITのチカラで、人・コト・場所をつなぎ、西新宿の賑わいづくりへの貢献に加え、今後もさまざまな取り組みを予定。

②大阪府

河内長野市で、生活と観光に便利なMaaSサービスを提供。観光スポット情報の一元化や、バス乗車券にクーポンをセットにしたデジタルチケットを企画開発。市内の移動を促進し地域活性化を目指す。

③岐阜県

下呂温泉を中心とした下呂市内全域で、移動や宿泊データを活用した観光収入増を目指すDX実証事業に参画。全国のアプリユーザーに向けた、旅マエ〜旅ナカの情報提供にりる周遊促進施策を実施。

④滋賀県

長浜市の観光における課題解決のためのDX実証事業を実施。さらに、周遊を促進するために旅ナカに特化した観光MaaSサービスの構築を目指し、実証結果の分析に基づき企画立案を行う。

詳細についてはぜひお問い合わせください!

乗換案内スマートシティモード導入の流れ


1.ヒアリング

実現したいビジョンや地域課題、実施希望時期や予算などをお聞かせください。

2.企画立案・計画策定

ヒアリング内容を元に、段階に分けて無理なく確実に実装できるよう企画立案・計画策定いたします。
また、各種交付金の申請などもお手伝いいたします。

3.開発

要件定義を行い仕様を固めた後、地域に合わせたデザインの制作、掲載情報の収集などを行い、開発に着手します。
テスト環境による確認作業完了後、サービスの提供を開始します。

4.サービス提供後

利用者数や動態データを見ながら、適宜、情報のアップデートなどを行い、利用者数UPを目指します。
SNSプロモーションや現地でのタッチポイントづくりも重要です。

5.継続的な支援

新たな企画提案や他地域の情報共有を通じ、地域に根ざしたサービスづくりをサポートします。

よくある質問


  • 連携できる機能やサービスにはどのようなものがありますか

    ジョルダンのソリューション以外にも、他社が提供するさまざまな機能やサービスを付加することができます。(例:混雑状況の可視化、宿泊データ、スタンプラリー、AIオンデマンドタクシー、デジタルチケット・クーポン・・・他)

  • 観光の情報はどのように連携し、更新は誰が行いますか

    観光協会や民間の地域情報サイトなどへのリンクの他、それらに掲載されているスポット情報をDBに連携し、街なかのデジタルサイネージなどにアウトプットすることも可能です。また、CMSを構築した部分については、関係者のどなたでも更新を行うことができます。

  • ランニングコストはどれくらいかかりますか

    アクセス数や、月々の更新にかかる作業数により変動しますので、実施したいことやご予算をお聞きした上でお見積りいたします。

  • オリジナルアプリと比較検討していますが、オリジナルアプリより優位な点は何ですか

    スマートシティモードは、乗換案内アプリ内に開発済みの共通IFを利用するため、開発コスト(費用・時間)を削減することができます。また、乗換案内アプリ(4,000万DL)のユーザーに対して情報を露出できる他、全国の鉄道やバスの経路検索をそのまま活用することが可能となります。

    つまり、アプリをDLしていただくためのコストや各種ライセンスにかかるコストが全て不要となります。

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